Junior drone school

飛ばして学ぶ、未来を操る

ジュニアドローン塾とは

「ジュニアドローン塾」は、ドローンを通じて「プログラミング的思考」「論理的解決力」「集中力」を養う、次世代型の習い事です。

3つの教育の柱

①STEAM教育の実践: 航空力学や気象学、距離・速度の計算など、学校の勉強が「使える知識」に変わります。

②成功体験の積み重ね: 「風を読み、ゴールを通す」という物理的な達成感が、お子様の自己肯定感を高めます。

③ICTリテラシー: ドローンやプログラミングに幼少期から触れることで、デジタル社会を生き抜く基礎体力が身につきます。

私たちのサービス

教育事業

イベント事業

販売事業

遊びの先にある、一生モノの「スキル」を。

選ばれる3つの特長

1. 思考力が身につく独自のメソッド

「どうすれば風に負けず飛べるか?」を自分で考え、仮説と検証を繰り返す力を養います。

2.競技(ドローンシュート)で培う集中力」

目標(ゴール)があるから、夢中になれる。スポーツ感覚で、楽しみながら高度な操縦技術を習得。

3. 未来のキャリアに直結する技術

インフラ点検や物流など、将来の「当たり前」になるドローン技術に幼少期から触れるアドバンテージ。

レビュー

Child flying drone, bright hopeful sky

小学4年生・男子の保護者様

「ゲーム好き」が「学ぶ意欲」に変わりました

「家ではゲームばかりしていた息子ですが、通い始めてから『なぜ風が吹くと機体が流れるのか』『どうすれば安定して飛ぶのか』と、物理や理科の仕組みに興味を持つようになりました。画面の中の遊びではなく、自分の手で本物の機体を操る達成感は、他の習い事では味わえない特別な経験になっているようです。

women standing near tables and chairs

小学3年生・女子の保護者様

引っ込み思案な娘が、自分から挑戦するように

「最初は『難しそう…』と不安がっていた娘でしたが、先生方の丁寧な指導と、好きなドローンのおかげで、今では毎週のレッスンを心待ちにしています。学校生活でも自分から進んで発言することが増えたと先生から聞き、驚いています。女の子でも安全に、かつ夢中になれる環境が整っているのが親としても安心です。」

romantic couple watching okinawa sunset on beach

小学4年生・男子の保護者様

集中力の持続時間に驚いています

「落ち着きがなく、集中力が続かないのが悩みでしたが、ドローンの操縦をしている時の息子の集中力には目を見張るものがあります。ミリ単位の操作が求められるドローン操縦を通じて、粘り強く目標に取り組む姿勢が身につきました。また、異学年のお友達と一緒にルールを守って競い合うことで、社会性も育まれていると感じます。

photo of two slices of cake

小学6年生・男子の保護者様

親子で共通の会話が増えました

「卒業を控え、何か将来に役立つ習い事をと思い入塾させました。最初は最新機器への興味本位でしたが、今では空撮やドローンの法規、ドローン検定試験まで大人顔負けの知識を披露してくれます。休日に一緒に空を見上げてドローンの話をすることが、反抗期を迎えつつある息子との大切なコミュニケーションになっています。

ドローン教育

(ジュニアドローン塾 対象:小中学生)

ドローン操縦は、単なる遊びではなく「究極のSTEM教育」です。風の抵抗、バッテリーの計算、空間の把握、そして論理的なプログラミング。ジュニアドローン塾では、実機フライトを通じて、教科書だけでは学べない「生きた科学と数学」を楽しみながら習得します。

mission

education

【未来への影響:思考の「翼」を授ける】

イベント・大会

(法人・自治体の方へ)

地域を熱狂させ、コミュニティを繋ぐ「新しいスポーツ」のカタチ。商標登録済みのオリジナル競技「ドローンシュート」を中心に、集客力抜群のイベントを企画・運営します。機体のアタックやダウンウォッシュ(風)を駆使してゴールを狙う姿は、観客を惹きつける圧倒的なエンターテインメント性と、参加者の情熱を引き出すスポーツ性を兼ね備えています。

mission

events

【未来への影響:折れない「心」と「共創力」を育む】

ドローン・ロボット販売

(個人・法人向け)

初心者向けのドローンから、教育用ドローン、さらには産業用ロボットまで。私たちは「売って終わり」ではなく、教育現場やビジネスの現場で「本当に使いこなせる機体」を厳選してご提案します。導入後のメンテナンスや安全運用のアドバイスも一貫してサポートします。

mission

sales

【未来への影響:世界を広げる「道具」を使いこなす】

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株式会社ドローンアップ